ヨコミネ式教育法とは

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すべての子どもが天才である
ダメな子なんてひとりもいない。

ヨコミネ式教育法とは、保育園運営の中で生み出された「自ら学ぼうとする力」に注力した教育法。
ヨコミネ式の究極の目的は「自立」です。
自立とは、「自ら考え、自ら判断し、自ら行動・実践すること」です。
そのために必要な「学ぶ力」「体の力」「心の力」の3つの力と子供のやる気を引き出す「4つのスイッチ」を重視しています。

ヨコミネ式教育法 3つの力

自ら思考し、自ら判断し、自ら行動する人間になる為にヨコミネ式が育てる3つの力を紹介します。

学ぶ力
すべての基本。「読み・書き・計算」を繰り返し学習することで基礎学力を高め、自学自習の習慣が身に付きます。
体の力
運動神経は6歳までに大きく発達するといわれています。この時期に体をバランスよく動かすことで運動能力のベースが育ちます。
心の力
トラブルにぶつかってもくじけない「強い心」他人を思いやる「優しい心」自分の人生を切り開いていける「心の力」を育てます。


ヨコミネ式教育法 4つのスイッチ

4つの特徴を生かすと子どもはやる気のスイッチが入ります。


子どもは競争することが大好き。なんでも1番が好きなのです。友達との競争を通じてスイッチが入り成長していきます。


子どもは真似の天才。様々なことを真似して覚えます。真似をするスイッチが入れば子どもの能力はぐんぐん伸びていきます。


子供は難しいことは嫌いだし、簡単なことには意欲を示しません。少しだけ難しいことをさせるとやる気のスイッチが入ります。


子供は認められると嬉しくなってやる気が高まります。「褒める」よりも「認める」ことで子どものやる気もアップします。

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